今日は、1月8日です。
で、
今日、去年の年末に録画してあった、
NHK大河ドラマ「天璋院篤姫」を、やっと見ました。
薩摩時代の「篤姫」を見てなかったので、
とても楽しみにしてました。
そのことについては、後で触れます。
で、
NHK大河ドラマ「天璋院篤姫」の登場人物の名前を使った ”焼酎” です。
今回は、
芋焼酎、 「竜馬とお龍 」 です。
高知県に、麦焼酎の 「竜馬」 という銘柄があります。
しかし、
お湯割りだったら、”麦”より”芋”なので、
「竜馬とお龍」にしました。
「竜馬とお龍」の醸造元は、小正醸造です。
所在地は、鹿児島県 日置市 です。
少し前まで、日吉町と呼ばれてましたが、
市町村合併で町名が変わりました。
で、
その日吉町の中に ”吉利(よしとし)”という地域があります。
そこは、「小松帯刀」が治めていた領地です。
つまり、地元です。
小松氏の住居があった場所は、
今、「吉利小学校」になっているそうです。
で、その近くに小松帯刀氏の墓地があり、
そこで、永遠の眠りについていらっしゃるそうです。
ちなみに、
焼酎の方の 「小松帯刀 」 」は、
”南さつま市”の”加世田”という地域の醸造元が造っています。
小松帯刀氏ゆかりの地とは、少し距離があります。
で、
小正醸造の 「竜馬とお龍」 です。
アルコール度 25度 で、容量720mlで、 価格 1,920円 (税込2,016円) でした。
高価な ”焼酎” です。
しかし、特にインパクトはないです。
普通に美味しい芋焼酎です。
多分、”次”は無いと思います。
で、
NHK大河ドラマ「天璋院篤姫」の録画を見ました。
「おかつ」の子供時代や、若き日の「篤姫」を取り巻く
人間関係が分かってよかってです。
しかし、
やはり、江戸へ上京して、
公方様と一緒に暮らすようになってからの場面が一番面白いと思います。
草刈雅夫が死んで、
「いよいよ、ウツケの真似ばかりしていられなくなってしまった。」
というところで話が終わり、
「早く、続きを見なくては!!」
と、続きを探すのですが見当たりません。
私
「おかあさん! 『篤姫』の続きが無いんだけど知らない?」
おくさん
「録ってないよ(きっぱり)」
私
「なんで?、なんで録ってないの?
オレが楽しみにしてたのしってたでしょう!(怒りモード)」
おくさん
「ここから先は見てるでしょう?」
私
「見てるけど、ここまで見たら次見たいジャン!! 当然でしょう! そう思わない?(怒りモード)」
おくさん
「だったら自分で録画予約しとけばよかっじゃない

あんた、あの日なにしてたの?どこ行ってたの?
私が気を利かせて録画してあげたのに 『ありがとう』 の言葉もなくて、
いきなり怒るワケ? 何様? どういうつもり?
” 釣 り ”に行って遊んでたくせに、
私にそんなこと言えるワケ? ねえ、言っていいワケ? #$%%$O+>>?
O*#$%&?‘@/+#>>#$$#&%O+*/・・・・・・・


」
おくさんの怒りが爆発しました。
まさに、「ビッグ・バン」でした。
久しぶりに、怒られました。
でも、
まだ、言葉に出してくれるから良かったです。
危険警戒レベルは超えてません。
これを超えたら、口を利いてくれなくなります。
完全無視されます。
と、言うことは、
言うだけ言ってスッキリしたはずなので、
” 釣 り ”に行っても怒っられることはないのかな?
と、
でも、少し、心配です。
で、
今日、去年の年末に録画してあった、
NHK大河ドラマ「天璋院篤姫」を、やっと見ました。
薩摩時代の「篤姫」を見てなかったので、
とても楽しみにしてました。
そのことについては、後で触れます。
で、
NHK大河ドラマ「天璋院篤姫」の登場人物の名前を使った ”焼酎” です。
今回は、
芋焼酎、 「竜馬とお龍 」 です。
高知県に、麦焼酎の 「竜馬」 という銘柄があります。
しかし、
お湯割りだったら、”麦”より”芋”なので、
「竜馬とお龍」にしました。
「竜馬とお龍」の醸造元は、小正醸造です。
所在地は、鹿児島県 日置市 です。
少し前まで、日吉町と呼ばれてましたが、
市町村合併で町名が変わりました。
で、
その日吉町の中に ”吉利(よしとし)”という地域があります。
そこは、「小松帯刀」が治めていた領地です。
つまり、地元です。
小松氏の住居があった場所は、
今、「吉利小学校」になっているそうです。
で、その近くに小松帯刀氏の墓地があり、
そこで、永遠の眠りについていらっしゃるそうです。
ちなみに、
焼酎の方の 「小松帯刀 」 」は、
”南さつま市”の”加世田”という地域の醸造元が造っています。
小松帯刀氏ゆかりの地とは、少し距離があります。
で、
小正醸造の 「竜馬とお龍」 です。
アルコール度 25度 で、容量720mlで、 価格 1,920円 (税込2,016円) でした。
高価な ”焼酎” です。
しかし、特にインパクトはないです。
普通に美味しい芋焼酎です。
多分、”次”は無いと思います。
で、
NHK大河ドラマ「天璋院篤姫」の録画を見ました。
「おかつ」の子供時代や、若き日の「篤姫」を取り巻く
人間関係が分かってよかってです。
しかし、
やはり、江戸へ上京して、
公方様と一緒に暮らすようになってからの場面が一番面白いと思います。
草刈雅夫が死んで、
「いよいよ、ウツケの真似ばかりしていられなくなってしまった。」
というところで話が終わり、
「早く、続きを見なくては!!」
と、続きを探すのですが見当たりません。
私
「おかあさん! 『篤姫』の続きが無いんだけど知らない?」
おくさん
「録ってないよ(きっぱり)」
私
「なんで?、なんで録ってないの?
オレが楽しみにしてたのしってたでしょう!(怒りモード)」
おくさん
「ここから先は見てるでしょう?」
私
「見てるけど、ここまで見たら次見たいジャン!! 当然でしょう! そう思わない?(怒りモード)」
おくさん
「だったら自分で録画予約しとけばよかっじゃない


あんた、あの日なにしてたの?どこ行ってたの?
私が気を利かせて録画してあげたのに 『ありがとう』 の言葉もなくて、
いきなり怒るワケ? 何様? どういうつもり?
” 釣 り ”に行って遊んでたくせに、
私にそんなこと言えるワケ? ねえ、言っていいワケ? #$%%$O+>>?
O*#$%&?‘@/+#>>#$$#&%O+*/・・・・・・・



」おくさんの怒りが爆発しました。
まさに、「ビッグ・バン」でした。
久しぶりに、怒られました。
でも、
まだ、言葉に出してくれるから良かったです。
危険警戒レベルは超えてません。
これを超えたら、口を利いてくれなくなります。
完全無視されます。
と、言うことは、
言うだけ言ってスッキリしたはずなので、
” 釣 り ”に行っても怒っられることはないのかな?
と、
でも、少し、心配です。
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